キャラクタのネットワーク更新データをアップロードする際にいちいち FindF を実行するのはメンドクセーので index.fet (更新定義ファイル) を Web サーバに動的に生成させよう、みたいな計画。
サーバへの負荷とかそういうことはあんまり考えてないので危ないかも。
適当に改造して使っていただいて構いません。
ダウンロード †
最新版 †
- PFindF Ver.3.00 (ZIP Archive)
旧バージョン †
履歴< †
- 2006-09-30: Version 3.00 をリリースしました。
- 2006-03-01: Last-Modified ヘッダのバグを修正した Version 2.01 をリリースしました。
- 2005-04-13: Version 2.00 をリリースしました。
使用上の注意 †
- ファイル名を index.fet にリネームして使用してください。
- Web サーバに拡張子 fet のファイルを CGI として動作させる設定が必要です。 Apache 等であれば .htaccess をいぢれば可能かと思われます。
- ペルソナウェア 2002 から採用された md5 形式での出力を行うには別途 Perl モジュール Digest::MD5 が必要です。(モジュールが存在しない場合は自動的に旧形式での出力となります)
- md5 形式での出力が不要な場合には Digest::MD5 は必要ありません。現状の Chararina は旧形式での出力も正常に理解します。
Last-modified: 2009/10/23 (金) 19:39:15 (316d)